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2018/03/14

  • お知らせ

『日本医工学治療学会 第34 回学術大会』にて弊社代表島原が登壇いたします

2018年3月16日(金)から3月18日(日)まで開催される「日本医工学治療学会 第34 回学術大会」にて、弊社代表取締役 島原佑基が3月17日(土)に行われるシンポジウムに登壇いたします。
本セッションは、「AIの切り開く“未来の社会生活”と“医療の可能性”」 をテーマに、弊社島原は「人工知能を活用した医療画像診断支援システムの開発」と題した講演を行う予定です。
▼登壇詳細
シンポジウムタイトル:「AIの切り開く“未来の社会生活”と“医療の可能性”」
日 時:3月17日(土)14:30~15:30
発表テーマ:「人工知能を活用した医療画像診断支援システムの開発」
座長:小林 威仁  先生(埼玉医科大学 総合診療内科)
モデュレイター:内山 昌秋  先生(北坂戸ファミリークリニック)
大会プログラム詳細は以下よりご確認ください。
http://www.assiste-j.net/jste34/index5.html
「日本医工学治療学会 第34 回学術大会」詳細
日 時:3月16日(金)〜3月18日(土)
場 所:大宮ソニックシティ
▼お申込み方法
医療従事者の方はもちろんのこと、IT関連職種の方も大会当日、会場受付にて参加お申込みいただけます。
皆様のご参加をお待ちしております。
http://www.assiste-j.net/jste34/index3.html
【EIRL(エイル)について】
「EIRL(エイル)」とは、人工知能を活用した医療画像診断支援技術の総称です。LPixelは、EIRL(エイル)を活用し、脳MRI、胸部X線、乳腺MRI、大腸内視鏡、病理などの医療画像診断支援技術の研究開発を進めております。今後、法令ほか必要な手続きを経て、本技術が医療用に使用できることを目指してまいります。
                                          EIRL(エイル):https://eirl.ai/ja


エルピクセル株式会社について
エルピクセル株式会社は、ライフサイエンス領域の画像解析に強みを持つ東京大学発のベンチャー企業です。医療・製薬・農業などのライフサイエンス領域に対して画像解析技術とりわけ人工知能技術を応用することで、高精度のソフトウエアを開発してきました。現在、東京大学や国立がん研究センターをはじめ複数の医療機関と連携し、人工知能を活用した医療画像診断支援の研究開発を進めています。
本件に関するお問い合わせ
エルピクセル株式会社 広報担当:山藤あすか
TEL:03-6327-3992   Email:pr@lpixel.net

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